とても懐かしい書籍のドラマ化です。
不治の病と闘った主人公(父親)が、残された家族に対して何が出来るか。
家族愛とはどういうものか、生きるというのはどういうものかを必死に
問いかける とてもすばらしい書籍だったことを思い出しました。
(ちょっと、記憶が古いんですけど・・・。)
主な出演者
沢村 清治 -- 稲垣 吾郎
沢村 美和 -- 紺野 まひる
原作 -- 井村 和清著『飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ』(祥伝社刊)
110万部というロングセラー
主題歌 -- 玉置 浩二『いつもどこかで』(ソニー・ミュージックレコーズ)
DVD化!
飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ~ ディレクターズ エディション DVDBOX
原作もとてもすばらしいものです。オススメです。
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